料金表 | 西新宿のインプラント・矯正治療の歯医者ならアイタウンプラザデンタルオフィス

料金表

保証について

当院では患者様に安心して治療を受けていただけるように5年間保証を行っております。
ただし、下記の場合につきましては保証期間内でも有料となりますのでご了承ください。


  • ・患者様の故意による破損
  • ・メンテナンス(定期健診)に応じていただけない場合
  • ・日常生活の自然発生的な変化(歯周病・虫歯・咬合性外傷など)による破損

装着から2年未満 患者様負担なし
装着から2年以上3年未満 患者様負担20%
装着から3年以上4年未満 患者様負担30%
装着から4年以上5年未満 患者様負担40%

矯正治療

カウンセリング(相談)

無料

検査料金

50,000(税別)

インビザライン

初期費用850,000(税別)
※症例によっては適用できない場合もあります。
調整料3,000(税別)

iGO

初期費用420,000(税別)
※症例によっては適用できない場合もあります。
調整料3,000(税別)

アソアライナー

初期費用350,000
800,000(税別)
※治療期間により料金が変わります。
※症例によっては適用できない場合もあります。
調整料3,000(税別)

DENマウスピース

初期費用100,000(税別)
※症例によっては適用できない場合もあります。
ico_plus月額費用30,000(税別)

小児矯正

350,000(税別)ico_plus調整料3,000(税別)

補綴物(かぶせもの)

カウンセリング(相談)

無料

ゴールドクラウン

100,000(税別)

ハイブリッドクラウン

60,000(税別)

メタルボンド

110,000(税別)

ジルコニアクラウン

80,000(税別) / 100,000(税別)

オールセラミックスクラウン

140,000(税別)

ラミネートベニア

110,000(税別)

ゴールドインレー

50,000(税別)

ハイブリッドインレー

30,000(税別)

オールセラミックスインレー

50,000(税別)

インプラント

カウンセリング(相談)

無料

インプラント1本

400,000(税別)当院のインプラント治療には、症例に合わせ日本製または米国製のインプラント体を使用しています。

ソケットリフト

100,000(税別)インプラント体を埋入するための骨の部分が薄い場合に、補填材等で骨を強化する方法の一つです。

GBR

100,000(税別)インプラント体を埋入するために十分な骨の量がない場合などに、欠損した歯槽骨や顎骨などの骨組織の再生を促す治療方法です。

スプリットクレスト

100,000(税別)インプラント体を埋入するための骨の幅が不足している際、骨を分割し、幅を広げる処置です。

サイナスリフト

200,000(税別)インプラント体を埋入するための骨の土台が薄い場合に、補填材等で骨を強化する方法の一つです。

CT

20,000(税別)インプラントを行う前には必ずCTによる骨の検査が必要になります。

ホワイト二ング

ホームホワイトニング

20,000(税別)自宅で気軽にできるホームホワイトニングです。
詳しくはコチラをご覧ください。

追加薬液

6,000円/4本(税別) ※当院で始められた方に限ります。

ホームホワイトニング
オフィスホワイトニング

20,000(税別)

お支払い方法について

・自由診療にはクレジットカード払いがご利用いただけます。

クレジットカード

・自由診療にはデンタルローンがご利用いただけます。

スルガ銀行カードローン

医療費の控除について

医療費控除は、自分自身や家族のために支払った1年間の医療費の総額が10万円を超えた場合、確定申告をすれば所得控除(税金の環付)を受けることができる制度です。

医療費控除の対象は…

歯科医院に支払った治療費

治療または療養のために必要な医薬品の購入費など

歯科治療での具体例は・・・

医療費控除が使える場合

  • 不正咬合の歯列矯正、インプラント治療などの保険外治療
  • 歯周病予防のクリーニング(PMTC)
  • かぶせものや義歯など
  • 公共交通機関(タクシーを含む)を利用したときの交通費

医療費控除の対象外となる場合

  • 審美を目的としたホワイトニングや歯列矯正治療
  • 歯周病治療のための電動歯ブラシや口腔洗浄器の購入
  • 自家用車で通院したときのガソリン代や駐車場料金

医療費控除手続きのポイント

①その年1年(1/1~12/31)分の医療費控除は、翌年2/16~3/15の確定申告時に行います。

②医療費控除を受けるためには、その支払いを証明する領収書等を確定申告書に添付するか提示することが
必要です。交通費は、氏名・理由・日付・利用交通機関を明記したメモを使います。

③ご家族の場合所得の多い方が、医療費控除を申請したほうが還付額が多くなります。 万が一、申請し忘れたり、制度を知らなかったりした場合でも、5年以内であれば遡って申請ができます。

④医療控除額は以下のようにして決定されます。

〔その年中に支払った医療費〕 - 〔保険金などで補填される金額〕 = 〔A〕
〔A〕 - 〔10万円または所得金額の5%、どちらか少ない金額〕 =
医療費控除額
申告の際に領収書や交通費の支払いメモが必要になります。
面倒がらず、きちんと保管しておきましょう。

詳しくは国税庁のウェブサイト、またはお近くの税務署にてお問い合わせください。

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